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階層: トップページ > メールマガジン > バックナンバー > 24/12/19 ペン工房便りのバックナンバー
エディット・ピアフ(歌手1915) 反町隆史(俳優1973) の誕生日 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□ 桐田平八様 少し前のメルマガで、江戸川ボックスアート展について紹介しました。 芸術家の為の展ではなく、世界的アーチストにして芸大学長でもある どんな箱でもよいから何か箱を用意して、その中を飾りつけするの 芸術のすそ野を広げたいという趣旨からか、日比野さんは120作品の https://edogawa-boxart.jp/ 12/22まで江戸川区総合文化センターにて かくいう私も・・・(編集後記へ) ----------------------------------------------------------- 1)メーカーこぼれ話「最後の福袋」 -------------------------------------------------------------- 1)メーカーこぼれ話 生産終了に至る経緯についてはこちら ------------------------------------------------------------ いよいよ今年も、工房も押し迫ってきましたので、最後の福袋を http://www.kirita-pen.jp/events/fukubukuro/ ただし内容的には、昨年とほとんど変わりませんので、ご了承下さい。 ペン工房のオリジナルの物ではなく、過去に制作した他ブランドの ジバンシー、オロビアンコ、ミラショーン、トンボなどの製品ですが、 価格は5,000円の一種類のみ、限定50袋となります。 ----------------------------------------------------------- 2)うんちくコーナー「フィッシャーの歴史、その21」 今世界の大手筆記具メーカーは、その出だしが何であれ、その多くが 万年筆から始まったメーカーもボールペンやシャープペンを作って そして多くのメーカーがその自国のみでなく、世界各地に工場を持ち、 そんな中でフィッシャーは、ほぼボールペン専業で総合化しておらず、 youtubeを見る限り、ネバダの工場で古そうな機械で作り続けている スペースペンがキラーコンテンツとして圧倒的だったことで、万年筆 --------------------------------------------------------------- 3)お客様の声ご紹介 無事商品は届きましたKWラッカー3本、一年間担任補助をしてくれた 一人目の先生は、箱から中身を取り出し、手にとってその質感に また、名前が入っていたこともよかったようです。 二人目の先生も、名前が入っている文房具を持ったことが無かったと、 ちなみに奥さんには内緒で自分の分も、こっそり購入していました。 重さといい、派手すぎず、しっかりと丁寧なお仕事をしている感じが、 いいものをありがとうございました。 京都府 伊藤 幸範 様 お買い上げいただKWラッカーボールペンのページはこちら ---------------------------------------------------------- 4)編集後記 江戸川ボックスアート展には私も2作品を応募したのですが、なんと 12/14には表彰式があって、入選者全員に日比野さんが表彰状を手渡し 同じ学長でも平山郁夫先生だったら、そんなことまでしないよね。 日比野さんには、草の根レベルで日本に芸術を浸透させたいという、 だって一人一人に話を聞くから、表彰式に二時間もかかるんですよ。 ではまた来週にお目にかかります。 ------------------------------------ 階層: トップページ > メールマガジン > バックナンバー > 24/12/19 製品ピックアップ ↑ 気になる製品の写真をクリック ↑ |